オーガニックコットンと呼べるのは、3年以上農薬や化学肥料を使用せずに栽培された綿花だけ。気候の変化に影響されやすいため栽培量も安定せず、しかも手摘み収穫であることから、世界的にも貴重なコットンです。そのため原料から製品までオーガニックコットンとして品質を認められたものには認証マークがつけられるほど。
忘れられがちなことですが、タオルも自然のめぐみから生まれてカタチになります。原料からとことんこだわることが、心地よさのための基本なのだと考えます。
conohaがお届けするタオルには
「EKO」のマークがついています。



