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作詞家 阿木燿子さん ─美しさの秘訣は何ですか?女性であることを、いつまでも楽しむことでしょうか。

輝く一日
阿木燿子さんのプロフィール
作詞家 阿木燿子さん(66歳)

大学在学中から作詞をはじめ、1975年、後に結婚する 宇崎竜童率いる「ダウン・タウン・ブギウギ・バンド」のために書いた 「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」が大ヒット。 その後も、女優、エッセイスト、舞台プロデューサーなど幅広く活躍。 2006年紫綬褒章受賞。

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艶やかで、色っぽく、そして情熱的。洗練された表現力で、
数多くの名曲を送り出してきた阿木さん。その活躍ぶりと、チャーミングな美しさは、
還暦を過ぎた今も変わりません。その秘訣を伺ってみました。

─女性らしさを楽しむ、例えば?いろんな色やデザインの服を着る。
クローゼットはお花畑みたいです(笑)

お買い物は、“可愛い!”と思ったら、迷わず即決です。いろんなおしゃれを楽しみたいから、クローゼットの中は色とりどりですよ。気後れしないように、痩せて見えるお洋服選びも重視しています。また、お会いする方の年齢や職業に合わせて、自分を変化させるのも楽しいですね。音楽と一緒、ハーモニーが大事です。

─その為に、気遣っていることは?この年になれば、実年齢よりも、
ライフスタイルが外見に表れるのでは。

私たちの年代になると、実年齢はあまり意味がないと思うんです。生活とか、お仕事とか、今までの生き方を含めて、すべて外見に出る気がします。だから、「あの時、ああだったら…」と、後悔をいつまでも引きずるのではなく、過去はすべて五重マル!そんな風に前向きに考えていきたいですね。

─具体的なケアも、ぜひ教えてください。新鮮なお野菜を山盛り食べること。
中でも、私、ゴマ信者なんです。

普段から日焼けに気をつけ、保湿を大切にしています。そして、私の体はお野菜でできていると言っても、過言ではないくらい膨大な量を食べます。中でもゴマが大好きで、ゴマを使ったメニューは、絶対にはずせません。野菜の皮のきんぴらに振りかけたり、チャーハンに混ぜたり。グンとおいしくなるし、体にもよいので。

─セサミンを飲み始めたきっかけも、ゴマ?飲み始めて、もう7年になります。
欠かせない存在ですね。

ゴマが大好きな私にとって、セサミンへの信頼は絶大ですね。「力をくださいね、頼りにしているよ」、話しかけながら、ポンッと毎日3粒飲み続けています。もう7年にもなるんですね。随分とお世話になっています。まだまだ人生も、女性であることも楽しみたいので、セサミンは続けようと思います。

─阿木さんにとって、美しい年のとり方とは?人生は、本当にクリエイティブ。
生き方次第で、いくらでも輝けます。

気の合う仲間とコーラスグループを作りました。おこがましいんですけれど、メンバーに、お化粧をして人前で歌って、拍手をいただく…感動の瞬間をプレゼントできたらと思うんです。素敵な出会いを重ねれば、いくつになっても人は輝けます。私自身も、これから先の出会いをイメージして、いつもワクワクしています。

作詞家 阿木燿子さん
※ご年齢は2012年8月時点のものです。