年齢には、セサミンがある。 サントリーセサミンEX
  • お試しはこちら
  • ご購入はこちら

ファッションディレクター 森島久さん 40代、50代だって、
まだまだ
かっこよくなれる。

輝く一日
森島久さんのプロフィール
ファッションディレクター 森島久さん(46歳)

1965年生まれ。42歳で、勤めていた大手百貨店を退社。
その後、モデル業や豊富な古着の知識を活かし、 古着キュレーターとして活躍。2011年より、自身のジーンズブランド <BONCOURA>をスタートさせる。

閉じる

20年間のサラリーマン生活を経て、古着キュレーターやモデルなど、様々な肩書きで活躍する、
ファッションディレクター森島さん。2011年には、自身のジーンズブランド<BONCOURA>を
立ち上げました。ずばり、かっこいい40代、50代になる方法とは?

─42歳、サラリーマンを辞めた理由は?まだ働けるのに“終わり”を告げられる、
定年制が嫌だったのかもしれない。

昔は、40代で人生を終える人も多かったけど、現代人は人生100歳。それこそ実年齢は45歳でも、気持ちは25歳ですよ!まだバリバリ働けるのに、“はい、ゲームセット”と告げられてしまう定年制度に疑問を感じていました。サラリーマンのまま終わっていいのか、それなら42歳からできることを考えようと決め、退社したんです。

─なぜ、ファッションディレクター?とにかく服が大好きで、資料も豊富。
自分のブランドに活かせないかなと。

大阪のアメリカ村の近くで育ったせいか、かっこいい大人とふれあう機会が多く、ファッションに目覚めるのも早い子供でした。大人になってからも熱は冷めず、集め続けた古着の資料や知識は膨大です。出版社や企業に提供するうちに、次は、自分ために活かしたい!と思い、今のジーンズブランドを立ち上げました。

─ファッションで大事にしていることは?作った服は、自分が一番
似合わないと駄目だと思っています。

基本的に、自分が着たい服を作っています。自分の作った服をみんなもかっこよく着こなしてくれたら一番嬉しい。だから“自分をどう表現するか?”ということを常に考えています。 “このアイテムをどう着こなそうか?”そのためには、“お腹がつっかえるような体型は嫌だな”など、人に見られることを意識しています。実年齢なんて関係ない。かっこいい服を着て、モテたいじゃないですか(笑)

─不摂生な生活が、セサミンのきっかけ?体型を維持したい。セサミンは、
強い武器が一つ増えた感じです。

お酒はよく飲みますし、国内外の出張で、年に100回は飛行機に搭乗するため、あまり運動もできません。悪い方へ進んでいく感覚を何とかしたかった。自然な状態が一番だと思うので、サプリメントは好きではありませんでしたが、セサミンは、調子を崩すことなく、フットワークよく動けることには驚きました。心強いサポーターです。

─40代、50代、かっこよくなれる?なりたい姿をイメージし続けること。
自分を捨てたら、もったいない。

自分自身も、ファッションも、磨けば磨くほど自信が持てるんです。 ハイブランドに袖を通すことも多いのですが、時にはチープな古着などをうまくコーディネイトしたりして、年齢にとらわれることなく、自分らしいファッションを楽しんでほしいと思います。おしゃれしたい気持ちを持ち続けている人が、絶対にかっこいいんです!

ファッションディレクター 森島久さん
※ご年齢は2012年8月時点のものです。