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歌手・俳優 加山 雄三さん(79歳) 「生涯現役という意志。 それが若々しさの原点。」

輝く一日
加山雄三さんのプロフィール
歌手・俳優加山雄三さん(79歳)KAYAMA Yuzo

1937年 神奈川県生まれ。1960年慶応義塾大学卒業。同年、東宝と専属契約を結び、映画『男対男』でデビュー。以降、長年にわたり映画、テレビ、舞台などで俳優・歌手として活躍。作詞作曲のほか、絵画、書道、陶芸など芸術分野でも多くの作品を生み出し、著書も多数。毎日芸術賞特別賞、芸術選奨文部科学大臣賞、旭日小綬賞を受賞。

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揺るぎない自信に満ち、溢れるような生命力を感じさせるまさに「永遠の若大将」加山雄三さん。80代での新しい夢の達成に向けて今も挑戦を続ける加山さんの、エネルギーの源は、どこにあるのでしょうか?

ー「永遠の若大将」と呼ばれていますが。 それでも年相応に、不安を感じる時や自信のない日もありますよ。

皆さんから、そんな風に言っていただけるのは大変喜ばしいことですが、僕も歳はとるわけで。75歳ぐらいの頃に「頑張りがきかなくなってきた」と感じることもありました。
でも、まだまだやりたいことが沢山あったから、そんなことで立ち止まってる場合じゃない。そんなのもったいない、と思って奮起しました。今までがんばってきた分、楽しまなくちゃ損ですから。

ーコンサートでは、お客さんに、よく仰ってることがあると聞いたのですが? 僕のステージを見てもらって、元気になってもらいたい。それしかない。

「元気になろうぜ!」ということですね。みんなが幸せになることが僕の幸せ。それに少しでも役立つことができれば、と思っています。
お客さんの笑顔ほど、すばらしいものはないですよ。僕がやっぱりこの道を歩んできて、一番うれしいのはお客様の笑顔で、会場がワーッとなると、やっぱり「あぁ続けてきてよかったなぁ」って思いますからね。
だからこそ、僕自身が健康でしっかりしてないとしょうがない。健康には人一倍、気をつけていますよ。

ー 健康のために実践されている生活習慣は? 朝食は野菜を中心に、夜は早めに軽く。そして、毎日の軽い運動。ほとんどは、母がしていたことなんです。

野菜を中心とした朝食から始まって、乳酸菌が良い、ゴマが良い。夜の食事は早めに軽く。それから軽い運動、毎日のストレッチとスクワット、回数は自分の年齢の数と決めています。
実は、こうして実践している生活習慣のほとんどは、母がしていたこと。意識していたわけではないのに、気付いたらおふくろの教えを守っている自分と家族がいました。

ー そんな加山さんにとって、セサミンとは? この歳で新しい挑戦ができるのは、セサミンのおかげだと思っています。

健康情報のアンテナを常に張っていて、50年来の友人である三浦雄一郎さんも飲んでいると聞いて、これなら間違いない!と始めました。昔からゴマはいいって言われているけど、セサミンはゴマのいいところそのもの。
僕は自分で設計した船で、7つの海を回るのが夢です。この歳で、こんな新しい挑戦に向かっていけるのは、セサミンのおかげだと思っています。
歳をとることは止められないけど、「これを飲んでいればまだまだ行ける!」って頑張れる。「もう歳だから」ではなくて、「まだ若い」といつまでも思っていられる。そう、今が一番若いんですよ!

歌手・俳優 加山雄三さん