1日1本、トクホのお茶で、美味しく血圧コントロール ゴマペプ茶 (特定保健用食品)
 毎日続けて飲むために、味にこだわったカロリーゼロの無糖茶です。長年のゴマ研究で発見した、血圧コントロール成分「ゴマペプチド(LVY)」を配合。香ばしさとほのかな甘味をもつお茶に仕上げました。美味しく飲めて、血圧コントロールに役立つ特定保健用食品です。
※1日の目安量を参考に、摂り過ぎにならないよう注意してご利用ください。

こんな方におすすめ

  • 血圧が高めの方
  • 働き盛りの方

こちらの商品もおすすめ

DHA&EPA
+セサミンE

年齢を感じ始めた方に

ケースでお届けします

ゴマペプ茶 190g入/30本/ケース

1日1本目安(約30日分)

商品コード
45001

通常価格

6,300円(税込)

カートに入れる

2ケース以上価格
(1ケースあたり)

5,670円(税込)

定期お届けコース

5,670円(税込)

カートに入れる

※返品・交換について
原則7日以内まで返品が可能です。(送料はお客様負担となります。)
商品の返品・交換についての詳細はこちら

※定期お届けコースはお申し込み個数を毎月1回継続的にお届けするコースです。

※表示価格は1ケースあたりの単価です。

 厚生労働省許可 特定保健用食品
本品はゴマペプチドを含んでおり、血圧が高めの方に適した飲料です。
動画を見るセールスキャスターが動画でゴマペプ茶を紹介!

動画を見る(2分54秒)

※動画をご覧になるには、最新版のFlashプレーヤーが必要です。

年齢を重ねるにしたがって、気になるのが血圧。サントリーは、美味しく手軽に飲めて、血圧コントロールにも役立つ血圧が高めの方に適した特定保健用食品『ゴマペプ茶』を開発しました。
ゴマペプ茶』に含まれる血圧コントロール成分は、ロイシン、バリン、チロシンの、3つのアミノ酸で構成されるゴマペプチド(LVY)です。サントリーは長年のゴマ研究からゴマペプチドを発見、高めの血圧をコントロールする効果を明らかにしました。
血圧が高めの方が『ゴマペプ茶』を1日1本飲用した場合、飲用4週間で、血圧の低下がみられ、さらに12週間後には、最高血圧で13mmHg、最低血圧で6mmHgの血圧の低下が確認されました。

毎日美味しく続けていただけるよう、お茶開発のノウハウを活かし、大麦、はと麦、大豆、黒ゴマなどの素材をブレンドし、香ばしさとほのかな甘味をもつお茶に仕上げました。 美味しく飲めてカロリーゼロ。食事との相性もよい『ゴマペプ茶』は、血圧が高めの方や脂っこい食事が好きな方に、毎日の手軽な健康習慣としておすすめします。
ゴマペプ茶飲用12週間の収縮期血圧と拡張期血圧のグラフ

ゴマペプチド含有飲料

●内容量
190g入/30本/ケース(約30日分) 1日1本目安

●原材料名
大麦、ハト麦、ゴマ蛋白分解物(ゴマペプチド含有)、大豆、黒ごま

●1本(190g)あたりの成分
ゴマペプチド(LVYとして)/0.16mg

熱量/0kcal たんぱく質/0g 脂質/0g 炭水化物/0g ナトリウム/14mg カリウム/約30mg リン/10mg以下 カフェイン/1mg以下

●胡麻から作ったゴマペプチドを含んだブレンド茶です。

<特保 許可表示>
本品はゴマペプチドを含んでおり、血圧が高めの方に適した飲料です。

<1日当たりの摂取目安量>
1日1本を目安にお飲みください。

<特保 摂取上の注意>
本品は治療を目的とした飲料ではありません。体質によりまれにせきがでることがあります。その際は医師にご相談ください。妊娠中または妊娠の可能性のある方及び腎機能が低下している方は医師とご相談の上、飲用してください。

●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
●凍らせないでください。内容液が膨張し、容器が破損する場合があります。
●お茶の成分が沈殿することがありますが、品質には問題ありません。
●開缶後はすぐにお飲みください。
●アイス用ですので、ホットにはしないでください。
●あき缶は投げすてないようご協力ください。
●色・味・香りは変わることがあります。

商品に関するお問い合わせ・電話でのご注文 0120-333-310
オンラインショップに関するお問い合わせ 0120-857-310
受付時間:9:00〜20:00/年末年始を除く毎日
お客様からいただいたお電話は、お客様とのお話の内容確認や、お客様により一層ご満足いただける対応の品質向上を目指し、録音をさせていただいております。

このサイトを快適にご利用いただくために、InternetExplorer5.5以上、Safari1.0以上を推奨いたします。Javascriptは必ずONにしてご覧ください。

健康のためには正しい食生活と適度な運動が大切です。食生活を補う食品として、一日の目安量を参考に、摂り過ぎに注意しましょう。