作って、食べて、元気になる。ウエルネス キッチン 旬の食材を使い、家庭で簡単に作れ、体の中から元気になれる料理をご紹介していく、それが『ウエルネス キッチン』です。

暑い夏も終わりに近づき、秋の気配が少しずつ感じられる季節になってきました。今回の特別号『ウエルネス キッチン』では、夏の疲れを取りながら、秋に旬となる滋養に満ちた食材を使い、皆さまに体の中から元気になっていただけるメニューをご提案します。 前回お届けした初夏バージョンは、(このページの最下部のリンクよりご覧いただけます)おかげさまで多くの皆さまからご好評をいただきました。また、お寄せいただいたアンケートの中には「材料がそろえにくい」「ちょっと難しそう」「食材が高価」など、貴重なご意見もいただくことができました。そこで今回は、日本人になじみの深い和食メニューをご紹介したいと思います。 秋の旬の食材を使い、簡単においしく作れる和食メニューを実現するために料理研究家の「ほりえ さわこ先生」のご協力を得ることができました。読者の皆さんに代わりまして、『ウエルネスライフ マガジン』編集部の蓑田と依藤が、先生のご指導のもとに一生懸命作ります!

  • 『ウエルネスライフ マガジン』編集部 蓑田(みのだ)蓑田の意気込み(マウスオーバーでご覧いただけます)
  • 料理研究家 ほりえ さわこ先生 プロフィール(マウスオーバーでご覧いただけます)
  • 『ウエルネスライフ マガジン』編集部 依藤(よりふじ)依藤の意気込み(マウスオーバーでご覧いただけます)
  • 畑の食材で作る和食メニュー 秋の風味を余すことなくいただく。「秋ナスの利休煮」
  • 海の食材で作る和食メニュー 脂がのった大海原の旬を味わう。「サンマの鍋照り ダイコンの甘酢おろしかけ」
  • 山の食材で作る和食メニュー 貴重な素材を贅沢に堪能する。「マツタケの炊き込みご飯」
  • 旬の果物で作る和食メニュー 日本ならではの味わいに舌つづみ。「栗きんとん」

「料理を味わう」

【前回お届けした初夏バージョン】
『みんなを元気にするウエルネス料理』はこちらから