極の青汁

サントリー「極の青汁」のこだわりをお伝えします。

私たちの多くが実は野菜不足。

「質」で摂る野菜

皆さんは、今日の食事で野菜を食べましたか。
“野菜は毎日食べているから”とおっしゃる方でも、実は十分な量の野菜を
バランスよく摂れていることはあまり多くないようです。
日本人の野菜不足、サントリーは真剣に考えました。

野菜が健康に欠かせない大切な栄養素の
供給源であることは、よく知られています。
でも、毎日必要な量の野菜を摂り続けるのは大変なこと。
厚生労働省が推奨する野菜の摂取量は1日350g。
これは生野菜を盛った小皿約5皿分(1皿70g換算)に相当し、
毎日食べ続けるのはなかなか大変です。
20代以上の全世代において目安量には達しておらず、
私たちは決して野菜が足りているとは言えない食生活を
送っているのが現状です。
野菜は一般的に「からだの調子を整える」役割があると言われています。
だからこそ毎日の健康のために、
しっかりと野菜不足を補う必要があるのです。

20代から70代まで、日本人は野菜不足という事実!

野菜は「食べる」から「摂る」という発想へ

野菜を食べるときは摂取量も大切ですが、
それ以上に気をつけたいのは、野菜の「質」です。
野菜にはビタミン、ミネラル、食物繊維などの栄養素が含まれていますが、
もうひとつ、野菜が与えてくれる大切な“ちから”があります。
それが、野菜ポリフェノール「ケルセチン」です。
サントリーの考える野菜不足とは、
この頼もしい「野菜の底力を摂っていないこと」。
野菜をただ「食べる」のではなく、野菜の底力を「摂る」という発想が、
サントリー「極の青汁」をつくり出しました。
野菜の「質」にこだわったサントリー「極の青汁」は、
“健康に良い野菜を摂りたい”とお考えの皆さまに
野菜の底力をしっかりお届けします。

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野菜の“ちから”を引き出して
バランスのとれた栄養をお届けする、サントリー「極の青汁」。
ぜひ一度、お試しください。