サントリー 快眠セサミン

快眠のカギを握る「セサミン※1」と「テアニン※2」の役割。※1 セサミン:セサミン類のことを指します。 ※2 テアニン:L-テアニンのことを指します。

寝覚めの悪さのスコア 寝覚めに関する評価 8週間で改善

セサミン類が睡眠の質※3を改善!

セサミン類は抗酸化作用によってメラトニンが壊されることを防ぎ、メラトニン量を維持すると考えられているので、セサミン類をとることで寝つき・眠りの深さ・寝覚めが良くなることが確認されています。

出典:Glob J Health Sci Actions; 7(6):1-10. (2015)(改変) 平均値±標準誤差、マン・ホイットニーU検定:##P<0.01(群間の差)​ Wilcoxon符号付順位和検定:**P<0.01(群内の差、開始時との比較)対象者:日常的に疲れを感じる健常者72名(各群36名) 試験期間:8週間(セサミン類10mgを含む食品または含まない食品を毎日摂取)
●セサミン類10mgを含む食品を8週間摂り続けた結果、セサミン類10mgを含まない食品を摂取したときに比べて、寝覚めの悪さの主観評価が改善されることが確認されました。※3 寝つき、眠りの深さ、寝覚め※本データはセサミン類のデータであり、最終製品を用いた試験のデータではありません。

疲労感のスコア 起床時の疲労感に関する評価 6日間で改善

L-テアニンが起床時の疲労感を軽減!

L-テアニンを摂ることによって、起床時の疲労感が軽減することが確認されています。起床時の疲労感が軽減されることで、起きたときのスッキリ感が生まれて、気持ち良く1日をスタートできます。

出典:日本生理人類学会誌; 9: 143-150.(2004)(改変) 平均値±標準誤差、ウィルコクソンの符号順位検定:#P<0.05(群間の差) 対象者:健常者男性22名 試験期間:各6日間(L-テアニンを含む食品と含まない食品のクロスオーバー)
※研究レビューの対象となった論文のうち、代表的な1報を事例として提示しています。
●L-テアニン200mgを含む食品を摂取した結果、L-テアニン200mgを含まない食品を摂取したときに比べて、​起床時の疲労感の主観評価が改善されることが確認されました。※本データはL-テアニンのデータであり、最終製品を用いた試験のデータではありません。

COLUMN 食品に含まれる成分だから、安心して継続できるのも魅力。 年齢を重ねるごとに食欲や運動能力が落ちるのと同じように、加齢によって眠る力が落ちるのは当たり前のことです。大切なのは落ちていく睡眠力を栄養素などでサポートすること。年齢と共に落ちていくものだからこそ、継続的に摂ることが大切ですよね。セサミンはゴマに、テアニンはお茶に含まれる成分。安心して続けられるということも魅力的だと思います。 柴田 重信先生 早稲田大学理工学術院教授先端生命医科学前センター長総合研究機構時間栄養学研究所 所長