
絵手紙体験
サントリーウエルネスのお客様と社員が一緒に楽しむ絵手紙交流イベントを、2026年より実施。
日本絵手紙協会にご協力いただき、絵手紙を通じて、お客様同士の交流や新たなつながりが生まれる機会をお届けしています。
この取り組みが生まれた理由
新しい体験や人との交流は、毎日をより豊かにしてくれます。私たちは、お客様と直接お会いし、一緒に絵手紙を楽しみながら、「やってみよう」と思える小さなきっかけをお届けしたい。その想いから、この絵手紙交流イベントは始まりました。
取り組みのポイント

プロから学べる
公認講師の指導のもと、「へたでいい、へたがいい」をモットーに、初心者の方でも気軽に楽しめる内容。

社員も一緒に体験
社員も一緒に絵手紙を描くことで、同じ時間を楽しみながら、お客様との距離を縮める取り組み。

絆づくりを大切に
イベント後も写真や社員からの一筆をお届けし、一期一会で終わらない「点から線へ」の絆づくりを大切にしている。
担当者たちの想い

絵手紙交流イベントが目指しているのは、お客様と社員が直接つながる場をつくることです。お客様一人ひとりの表情や人柄に触れ、親しみを感じられる貴重な機会となっています。お客様からは「ますますサントリーのファンになった」「サプリメント以上のつながりを感じた」という声をいただいています。
顔が思い浮かぶ関係性を築くことで、迷ったときに「あのお客様ならこう喜ぶ」という、手触り感のある価値を生み出せるようになりました。



