美しさの秘訣をインタビュー

美しさの秘訣を
インタビュー

愛飲歴6年4カ月 高橋 喜代美さん 63歳

「奇跡の60代」として
ファッション誌で注目を集めた、
高橋喜代美さんが語る、
年齢を輝きに変える秘訣とは?

70年代〜80年代に人気を博したモデル。
24年ぶりに復活し、その若さと美しさで話題に。

奇跡の63歳

Q 若い頃と比べて変わってきたことはありますか?

年齢とともに、内面からにじみ出る美しさを
意識するようになりました。

周りからは「変わらないですね」、「若く見えますね」などといわれることが多いのですが、年齢を感じることはありますよ。それは仕方ないと思います。でも
「自分らしさを追求する」というところはあきらめてはいないです。前に向かって進む美しさが若い頃だとしたら、今は少しずつ内面からにじみ出せるのが「自分らしい美しさ」なんじゃないかな。

Q リフタージュの実感はどうですか?

とろりと濃い感じ。
それが、いいものを飲んでいるという満足感。

新しいリフタージュ。とろみがあって、濃いですね。成分がたっぷり入っていて、いいものを飲んでいるぞっていう感じがして、その口当たりも気に入ってます。実際に飲んでみて、鏡を見て実感しながら、新しい自分に出会える。それが、美容の醍醐味ですよね。みなさんにも感じてほしいなと思います。

Q 年齢を重ねても、いきいきと輝ける秘訣は何ですか?

今の自分から目を背けない、
そして日常のケアを続けること。

年齢を重ねていけば、誰もが自分の思ってもみなかったバランスの崩れ方にぶつかるので、そういうことから目を背けないで、向き合っていくことが大切だと思います。見て見ぬふりをしちゃダメですよ。そして、時々の贅沢なケアもいいけれど、日常のケアを続けることが大事。それこそ、リフタージュみたいに助けてくれるものがあるわけだから、素直にありがたくサポートしてもらえばいいんじゃないかしら。10年後も変わらずにいるために。

高橋 喜代美さん
高橋 喜代美さん

Q これから先、女性として、どんな生き方をしたいですか?

新しいことにチャレンジする。
リフタージュも、私たち女性も。

60代になって、新しいことをはじめました。ライフスタイルも、趣味も。新しいチャレンジは今のまま若々しくいるためには必要。パワーアップし続けるリフタージュ。その姿勢は、50代60代の女性の生き方に必要ですし、パワフルで素敵な女性でいるために私もそうありたいと思っています。

愛飲歴4年5カ月 松本 孝美さん 53歳

デビュー以来30年以上、
変わらない若々しい笑顔と
美しさが人気の松本孝美さんは、
なぜリフタージュ?

数々の雑誌やメディアの第一線で活躍。
デビュー以来30年以上、人気を集めているモデル。

松本 孝美さん

Q 40代後半の頃、50代の壁を感じたことはありましたか?

50代に近付くにつれて、気になることがどんどん
増えてきて、鏡を見るのも嫌になるくらいでした。

時間もないし、対応しきれない。美容を頑張っても、昨日とは違うと思う時も増えるから、気持ち的にも落ちてしまうことが多かったです。でもそんなときにリフタージュを知ったんですよね。今ではもう欠かせない存在です。

Q リフタージュの実感はどうですか?

信じられる美容成分を美味しく、手軽に摂れるから、
グッと上がりますね。

プロテオグリカンだけでも衝撃だったのに、ドリンクでエラスチンまで入っているのって、すごく新しい。高濃度なコラーゲンも、うれしいですよね。寝る前に飲めば、朝、がっかりしない。気持ちも弾んで、調子良く一日を過ごせるんです。

Q リフタージュを飲んで、周りからの反応はありましたか?

久しぶりに会う友人に「変わらないね!」って
言われることもあります。

メイクさんに調子いいね、と言われたり、友人に「何してるの?」と聞かれることも多いんです。いいものは共有したいタイプなので、「エステに行けない時も安心」と リフタージュをお勧めしています。とにかく美味しくて、飲むのが楽しい。若々しく笑顔でい続けるために、もう手放せませんね。

松本 孝美さん
松本 孝美さん

Q これからどんな時間を過ごしていきたいですか?

これからもずっと明るいイメージとか、
元気なイメージを持ち続けたいですね。

前までは年を重ねることが怖かったりとかいろんな心配が積み重なるだけだったんですけど、いまはリフタージュがあるから、それがすごい軽くなってます。どんどん続けていくと明るく元気なイメージになれる。それってすごく素敵なことだと思うので、これからもリフタージュ、毎日続けていきたいですね。モデルの仕事も10年後、いや、70歳になったって、やりたいです。

※ご年齢、写真は、2018年11月時点のものです。

※個人の感想であり効用ではありません。

さあ、たるまない毎日へ、ご一緒に。