• F.A.G.E.(エファージュ)
  • エファージュの約束
  • 商品ラインアップ
  • 晴れやか美人
  • サントリーの美容研究
  • 酵母のはなし
  • 商品購入
季節の美容情報 秋のスキンケア

夏のダメージが肌に現れやすい秋。
年齢肌にとって、秋こそ徹底したい、
美白※1ケアをご紹介いたします。 ※1メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐこと

秋になっても、紫外線は油断できない?

シミの根をつくる紫外線は、一年中降り注いでいる!

秋は夏に多量の紫外線を浴びた影響でメラニン量が蓄積されやすい季節。蓄積された紫外線(UV-B波)により、秋も着実にメラニンが作られ続け、肌がにごり、シミも残りやすい状態に。また、肌内部(角層)も黄色く変色し、くすみとなって※2、透明感が低下してしまいます。

紫外線は、肌からハリも奪っている。

紫外線対策として、シミケアだけしていればよいと思っていませんか?実は、紫外線には、シミをつくるUV-B波とハリを奪うUV-A波があるのです。紫外線(UV-A波)は、肌のハリを保つ弾力構造を破壊し、肌が陰ってゆるんだ※3感じに見えてしまうことも要因のひとつです。シミ対策だけでなく、うるおいとハリのケアも、忘れずに一緒に行なうことが重要です。
※2 乾燥によって古くなった角質
※3 乾燥による肌状態

 シミができる流れ

年齢肌はターンオーバーが遅れがちなため、メラニン色素が角層に上がって排出されるのも遅れがち。
そこに紫外線の攻撃も加わり、シミが目立ちやすくなります。

<シミができる流れの図>

ダメージが出やすい秋こそ、美白ケアの勝負どき!

必見!お肌の明暗を分ける!美白ケアの3ステップ

夏の紫外線や気候の変化などによって、乾いて硬くなった年齢肌に「うるおい補給」!

秋は、夏の厳しい紫外線のダメージ、室内や屋外の温度差、湿度の変化など、肌は様々な外気の影響を受けます。その結果、うるおいが失われ、かさつきや、ハリが損なわれます。お肌の基盤となるハリのために、まずはたっぷりうるおいを補給することが大切です。

潤いが失われてカサカサ、ザラザラに

「メラニンの生成を抑制」して透き通るような肌へ!

夏に多量の紫外線を浴びてしまった肌は、潤いを与えながらメラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ、美白ケアを徹底しましょう。F.A.G.E.の薬用美白美容液には、火棘マルチアクションC※2を配合。年齢肌特有の隠れジミ・潜みジミにアプローチします。さらに、白明色クリアエキスE※3で、真珠のような輝きをもたらします。

メラノサイトからメラニンが発生
●火棘マルチアクションC
年齢肌特有の隠れジミや潜みジミのために。中国原産の真っ赤な果実をつけるバラ科の植物「火棘」の抽出物と美白効果のビタミンC誘導体を配合。さらに、プルーン酵素分解物をプラスしました。

●白明色クリアエキスE
年齢肌の悩みである色むらを整え※4、明るい透明肌に導きます。

※1 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐこと 
※2 L-アスコルビン酸2-グルコシド(有効成分) 火棘抽出物、プルーン酵素分解物、濃グリセリン(保湿) 
※3 酢酸DL-α-トコフェロール(有効成分) ハス種子乳酸菌発酵液、加水分解コンキオリン液、エーデルワイスエキス、濃グリセリン(保湿)
※4 キメを整えること

「UVケア」で毎日の紫外線を徹底ブロック!

日中のスキンケアで、紫外線のダメージから肌を守りましょう。特に、真皮までとどいてシワやたるみを引き起こす紫外線(UV-A波)をブロックすることが重要です。
F.A.G.E.の光対策クリームは、そんな紫外線をしっかりブロックし、さらにハリ・うるおいを与えるスキンケア機能とトーンアップ機能を兼ね備えています。

紫外線B波はメラニンを増やしシミ・ソバカスの原因に 紫外線A波は真皮まで届き、シワ・たるみを引き起こす!

秋におすすめのプラスケア ~お手入れにプラスしてさらに美しく~

秋は、肌に夏の疲れが表れてきます。夏に浴びた紫外線によるシミや、肌の乾燥によるシワが気になるこの時季には、美容液や保湿クリームをたっぷり使ったケアがおすすめです。透明感のあるふっくらとした肌を手に入れましょう。

夏に溜め込んだダメージにスペシャルケア!透き通るような肌へ

オススメのアイテム

美白美容液と保湿クリーム

STEP1 気になる部分を美白美容液で集中ケア。

1
日焼けした部分やシミが気になる部分を中心に、美白美容液をたっぷりと肌につけます。特に顔の高い部分(鼻筋、両頬、おでこ)へのケアが紫外線を受けやすい箇所なので念入りに。
2
人差し指、中指、薬指の第一関節が肌に当たるような感じで、パッティングしていきます。
毛穴は顔の中心線から15度程度下に向いているので、パッティングは下から上に跳ね上げるようにするのがポイントです。

STEP2 仕上げにクリームを肌に浸透させましょう。

1
おでこ、両頬、鼻、あごにクリームをつけ、指先で軽く伸ばします。
2
内側に空気を包み込むように、手を「く」の字にして、パッティングしていきます。
3
クリームと一緒に空気を肌に入れ込むような気持ちで、軽くポンポンとたたきこんでいきます。
空気に押されてクリームがどんどん浸透していきます。
さらにオススメポイント!

※角層まで

  • 商品のご購入はこちら
  • 1週間トライアルキットのお申し込みはこちら